タイ

タイ・バンコク旅行の持ち物リスト!女性の必需品や実は必要ないものまで解説

タイ・バンコク旅行の持ち物の準備をしている人向けに、持ち物リストを作りました。

わたしはタイが好きで年2回はタイに行っているので、毎回持って行く持ち物ををリスト化しています。

必需品と役立つものを分けて紹介しているので、必需品から確認してみてください。

チェックを入れられるボックスも付いているので、荷物を確認しながら進められます。

nami
nami
これからタイに行く女性の参考にもなるかと思います!

タイ旅行の持ち物を解説

タイ旅行の必需品

パスポート(パスポートのコピーも)

パスポートだけは忘れては行けません。必ず出発の朝もう一度確認しましょうね。

また、もしパスポートを紛失した時のために、コピーを用意しておきましょう。手続きがスムーズに進む場合があります。

私はパスポートや貴重品は、下記のようなセキュリティポーチに入れて管理しています。

航空券

航空券のチケットが手元にある場合は忘れずに持っていきましょう。

最近は電子チケット(eチケット)の場合も多いです。eチケットは印刷して持って行くようにしましょう。

現金

現金も必ず持って行ってください。ちなみに両替はタイ現地でする方が手数料が安いです。

なので、日本円を持って、タイの空港に着いたら両替すればOKです。

現金は滞在日数×1万円を持っておけば大丈夫ですよ。

タイはクレジットカードが使えるところも多いので、お買い物をしすぎたときはカードで払いましょう。

クレジットカード(2枚以上)

現金と合わせてクレジットカードも持っていきましょう。

何かトラブルに合った時に現金で対処できない場合にクレジットカードがあると安心です。

また、できれば3枚ほど、少なくとも2枚は持って行った方がいいですよ。

普段使っているカードがお店によって使えない場合があるためです。

海外旅行保険の保障内容が分かる用紙

海外旅行保険には必ず入ってから行きましょう。そして補償内容が分かる用紙を持っていくと安心ですよ。

また丸井が発行している、無料で作れるクレジットカード「エポスカード」は、持っているだけで海外旅行保険に入れます

年会費・入会金無料で即日発行できるので、まだ持っていない方は必ず作ってから行ってください。節約になりますよ。

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エポスカード

Cプラグ(コンセントの形が日本と違う)

コンセントの形は日本と同じ場合と、Cプラグという日本とは異なる形の種類があります。

日本と同じ形の場所も多いのですが、Cプラグのコンセントのホテルもあるので、Cプラグを持っていきましょう。

また世界中のコンセントに対応しているプラグを1つ持っておくと、どんな国でも使えて便利になります。

薬(正露丸)

飲み慣れた薬は日本から持っていきましょう。

また、タイでお腹をこわしてしまう人もたまにいるので、正露丸を持っていきましょうね。

わたしは解熱と鎮痛作用のあるEVE正露丸をいつも持って行っています。

メイク道具

普段使っているメイク道具も忘れずにカバンに入れましょう。

特に当日の朝使って忘れてしまうこともあるので、出発前に確認してくださいね。

タイは通年暑く、日中歩いていると汗が結構出てきます。

日本では夏に使うメイク道具を持っていくといいですよ。

また写真をたくさん撮るので、ちょっと派手めのリップやアイメイクにすると映えて綺麗になります。

コンタクト

普段コンタクトを使用する人は忘れずに入れてください。

わたしは念のため旅行日数にプラスして2日分ほど持って行っています。



メガネ

普段メガネをしている人は忘れないようにしてください。

特にメガネとコンタクトを併用している人は、朝コンタクトに変えてメガネを忘れやすいです。

わたしも一度メガネを忘れて旅行に行ってしまったことがあり、かなり不便でした..

当日の朝、メガネを入れたか確認してくださいね。

カメラ(SDカードが入っているか確認)

カメラを持っていく人は、セットでSDカード電池が入っているかを確認してくださいね。

私はいつもオリンパスのカメラを持って行っています。

カメラ初心者でも綺麗な写真が撮れて、旅行用のカメラにおすすめ。

また、最近では人気のミラーレス一眼やゴープロをレンタルできるサービスもあります。

  • ミラーレス一眼4日間:5980円
  • ゴープロ4日間:5980円

通常購入したら10万近くかかるカメラが、5千円でレンタルできちゃうってすごいですよね!

やっぱり海外旅行は特別なので、綺麗なカメラやゴープロで撮影できるとより思い出になります。

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カメラ、スマホの充電器

カメラとスマホの充電器も忘れずに持っていきましょう。

iPhoneや最近のスマホ・カメラはタイの電圧にも対応しているので、変圧器なしで使えます。

シャンプー・コンディショナー・ボディーソープ

シャンプー・コンディショナー・ボディーソープはホテルにもあるので、荷物を減らしたい人はなくても大丈夫です。

ただリンスインシャンプーのホテルが多く髪がバサバサになるから、お気に入りがある人は持参した方がいいです。

化粧水・乳液・ボディクリーム

ホテルは乾燥するので、全身保湿できるものは必ず持っていきましょうね。

化粧水や乳液はホテルにはありません。

着替え・下着・靴下

日数分の着替えも持っていきましょう。

タイにいると汗をかくので、基本洋服は日数分は持って行った方がいいです。

また女性はきちんと見えるワンピースを一枚持っておくと、フォーマルな場所にも行けて便利です。

意外と忘れがちなのですが、靴下も持っておくと便利ですよ。

飛行機の機内が寒かったり、靴擦れをしてしまった時に役立ちます。

下記のようなチャックを閉めるだけで圧縮できるポーチを持っていると、お洋服もかさばりません。

パジャマ

タイのホテルにはパジャマがないので、必ず持っていきましょう。

出発の朝、忘れずにカバンに入れてください!

サンダル

タイは暑いため、サンダルを持っていくと便利です。

またタイは雨が降ると排水がうまくされずに、道路がびちゃびちゃだったりするので、その場合サンダルで歩いていたほうがいいです。

黒のサンダルを1つ持っておくと、どんなお洋服でも合わせやすいです。



汗拭き用のタオル

タイで日中観光していると汗がだらだら出てくるので、汗拭き用のタオルは日数分持っておくといいですよ。

歯ブラシ

タイのホテルには歯ブラシが置いていないことが多いです。

日本から使い捨てのものを持っていきましょう。

スリッパ

タイのホテルにはスリッパがない場合もあります。

ホテルや機内でリラックスする時にスリッパがあるといいですよ。

日よけの帽子

タイの日中は30度を超えてかなり暑くなります。

熱中症にならないためにも、日よけの帽子は必ず持っていきましょう。

雨具(折り畳み傘)

折りたたみ傘も持っていきましょう。

特にタイの4月から10月は雨季にあたり、毎日夕方になると土砂降りの雨の可能性があります。

11月から2月は乾季で降水量が減るので、その時期荷物を減らして行きたい人はなくてもいいかもしれません。

雨天兼用の折りたたみ傘は日焼け防止にもなります。

タイのガイドブック

タイのガイドブックも忘れずに入れてくださいね。

わたしはかわいい雑貨屋さんやカフェがたくさん載っている「aruco」を愛用しています。

機内持ち込み用の、液体を入れる袋

飛行機の機内に液体を持ち込む場合は、容量1リットル以下のジッパーの付いた、再封可能な透明プラスチック製の袋に入れる必要があります。

液体自体は、100ml(g)以下の容器に入れます。袋の大きさなどはそこまで厳格でははいですが、念のため規定に合った袋をひとつ持っておくといいですよ。

日焼け止め

タイの紫外線はとっても強いです。1日観光しているとすぐに日焼けしてしまうので、日焼け止めを持っていきましょう。

肌に塗るものなので日本のメーカーのものを持っておくと安心です。

虫除けスプレー

タイは蚊に刺されやすいです。虫除け対策ができるものを持って行きましょう。

タイで蚊に刺された場合、デング熱になる場合もあります。

しっかり虫除け対策をしましょう。

バンドエイド

靴擦れしたり、擦り傷ができた時のために、バンドエイドを持っておきましょう。

羽織りもの

タイは暑い国ですが、お店や飛行機の機内は寒いほどクーラーが効いていることが多いです。

必ず長袖の羽織りものを持っていくのをお勧めします。

タイ旅行にあると便利な持ち物

モバイルバッテリー

日中ケータイの充電がなくなった時のために、モバイルバッテリーを持っておくと安心です。

特にケータイで写真を撮ろうと思っている人は、モバイルバッテリーを持ったほうがいいです。

カメラ機能を使っていると、思っているよりも早く充電が切れてしまうためです。

上記のものはポッケにも入るぐらいコンパクトでiphoneを2回は充電できます。

レンタルwifi(グローバルWiFi

レンタルwifiも持っておくと便利です。行きたいお店について調べたり、Google mapを使ったり、SNSに写真をアップしたり。

一緒に行く人と割り勘すれば、1000〜2000円でレンタルでき、便利に旅ができるようになりますよ。

特にグローバルWiFiは直前割が出発の4日前まで適応されるので、グローバルWiFiで申し込むのがお得です。

グローバルWiFiの使い方

1.下記のリンクから申し込む
>>グローバルWiFi
2.当日に空港でWiFiをかりる
3.帰国したらそのまま空港でWifiを返す

Webで申し込めば、受け取りから返却まで、全て空港で完結するので楽ちんですよ。

旅行者が多い時期は在庫がなくなってしまうこともあるので、日程が決まったら早めに申し込んでください。

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小銭入れ

メインのお財布の他に、2000円ほどのお金を入れる小銭入れがあると便利ですよ。

出し入れしやすい場所に入れておいても不安はないので、使いやすいです。

セキュリティポーチ

タイは治安はいい方ですが、現金やパスポート、クレジットカードを入れられるセキュリポーチがあると安心です。

上記のものは洋服の下に着けても違和感がありません。これなら盗まれませんよね。

ドミトリーなどでも安心です。

ウェットティッシュ

タイのレストランではお手拭きは出てきません。そのためウェットティッシュや手ピカジェルを持っておくと、食事をする時も安心です。

ティッシュ

タイのトイレにはティッシュがないことがあるのです..そのため日中観光する時は必ずティッシュを持っていくようにしましょう。

ジップロック

何かと使いやすいジップロック。

食べかけのおやつや、濡れた洋服やサンダル、折り畳み傘を入れておくのに便利です。

エコバッグ

エコバッグを一つ持っておくと観光中も便利です。

わたしはガイドブックとペットボトルだけエコバッグに入れて、貴重品やスマホが入ったカバンは頻繁に開け閉めしないようにしています。

また観光中に買ったお土産を入れておくのにも便利!

たためるキャリーオンバッグ

旅行の帰りは行きよりも荷物が多くなってしまうもの。

買ったお土産を入れられるキャリーオンバッグを持っていると安心です。

ビニール袋

ビニール袋はゴミを入れたり、濡れたものを入れたり、何かと役立つもの。数枚カバンに入れておきましょう。

マスク

機内は乾燥しているので、マスクがあると便利です。

最近は肌や喉がしっとりするタイプのマスクもあります。

海外で使えるヘアアイロン

海外の電圧に対応しているヘアアイロンが最近では3000円ほどで買えてしまいます。1台持っておくと便利ですよ。

タイ旅行に便利なアプリ

配車アプリ「Grab」

Grab App

Grab App
開発元:Grab.com
無料
posted withアプリーチ

タイ旅行に行く前に、ぜひダウンロードして欲しいのが「Grab」という配車アプリ。

Grabを使うと、安く効率的にバンコクをまわれます。

通常のタクシーよりも安く移動でき、また事前に価格が決まっているため運転手ともめることもありません。

タイはちゃんとメーターを使ってくれないタクシーもいるので、Grabがあったほうが圧倒的に便利!

登録にSMS認証(電話番号が必要)が必須なので、日本にいるうちにダウンロードして登録を済ませておきましょう。

初めての乗車には、下記のクーポンコードを使ってみてください。

クーポンコード:GRABSEKAKIMI

タイ旅行に必要のない持ち物は?

30日以内の滞在はビザは不要


タイは観光目的の旅行で、30日以内の滞在でしたらビザ(査証)は不要です。

パスポートは入国時に6ヵ月以上の有効期限が必要なので、出発前に確認しておきましょう。

変圧器もいらない場合が多い

電圧は日本と違うが、そのまま使えるものも

カメラやスマホの充電器は海外の電圧にも対応しているので、変圧器は必要ありません。

iPhoneも変圧器なしで充電できるので安心してください。

タイの電圧は220V。使う電子機器に「100‐240V」などと記載があれば、240Vまで使えるので、タイでも使用できます。

コンセントの形は日本と同じものと、違うCタイプがある

タイのコンセントは日本と同じ形と、違う「Cタイプ」という形があります。

泊まるホテルが日本と同じ形だといいのですが、「Cタイプ」のコンセントもあるので、変換プラグを持っておくと安心です。

LCCは注意!預け入れ手荷物の料金が含まれいないことも

LCC(エアアジアなど)でタイに行く人は、必ず航空券の料金に「預け入れ手荷物代」が含まれているか確認してください。

預け入れ手荷物とは?

チェックインカウンターで預ける荷物の代金です。LCCの料金には預け入れ手荷物の代金が含まれていないことも多いです。

当日カウンターで手続きすると別途手数料が2000円ほどかかるので、行く前に確認しておきましょう。

1人7キロまでなら機内持ち込みで行ける


わたしはエアアジアで行くとき、荷物を7キロ以内に抑えて、機内持ち込みの荷物だけにしました。

預け入れ手荷物は5000円ほどかかってしまうので、7キロに抑えて行くと節約になりますよ。

ちなみにその時は帰りだけ預け入れ手荷物のオプションを付けました。



機内持ち込みにすると便利な持ち物リスト


パッキングをするときに、機内持ち込みと預ける手荷物を分けて準備をすると便利です。

貴重品は肌身離さずに、機内持ち込みに

  • パスポート
  • 現金
  • クレジットカード
  • カメラ

預け入れ手荷物は基本人に委ねるものです。

なくなっては困るものは全て機内持ち込みにして、自分で管理をしましょう。

現地で手に入りにくいものも機内持ち込みに

    • ガイドブック
    • メイク道具
    • 化粧品
    • コンタクト
    • メガネ
    • 充電器、モバイルバッテリー

日本で預けたスーツケースが、タイの空港にたどり着かない手違いがおこることもあります。

薬やガイドブック、化粧品など、現地で同じものが手に入りにくいものも、機内持ち込みにしましょう。

また、モバイルバッテリーは機内持ち込みにする決まりになっています。

保存版!タイ旅行の持ち物チェックリスト

本記事で紹介した、タイ旅行の持ち物をチェックリストをまとめました。

左側のボックスをチェックできるようになっているので、出発前の確認に使ってみてください。

タイ旅行の必需品リスト

左端のボックスにチェックを入れられるので、確認に使ってください。

パスポート パスポートだけは忘れてはいけません。コピーも1枚持参する
航空券 電子チケットの場合は印刷しておく
現金 両替はタイでできるから日本円を持って行く
クレジットカード できれば3枚、少なくとも2枚は持つ
海外旅行保険の書類 海外旅行保険または無料で作れて海外旅行保険に入れるエポスカードを持参
Cプラグ タイは日本とコンセントの形が違う場所があるため
飲み慣れた薬と正露丸
メイク道具 普段使うメイク道具
コンタクト 普段使うコンタクト。予備も。
メガネ 当日の朝必ずカバンに入れたか確認
カメラ カメラはSDカード・電池が入っているかセットで確認
カメラ、スマホの充電器 各充電器を忘れずに
シャンプーなど 普段使っているものを使いたい人は持って行く
化粧水・乳液・クリーム ホテルは乾燥するから、全身保湿できるものを持つ
着替え・下着・靴下 タイは汗をかくから、日数分の着替えはマスト
パジャマ タイのホテルにはパジャマないから持って行く
サンダル 暑いからサンダルがあると便利
汗拭き用のタオル 汗かくので、タオルも日数分持つ
歯ブラシ タイのホテルには歯ブラシがないことが多い
スリッパ タイのホテルにはスリッパないことが多い
帽子 熱中症対策で帽子はマスト
雨具(折りたたみ傘) 4月〜10月の雨季は雨具マスト
タイのガイドブック 女子にはarucoがおすすめ
日焼け止め 肌につけるものだから使い慣れたものを
虫除けスプレー 蚊が多いので持って行くか、現地で買うといい
バンドエイド 靴擦れや擦り傷ができた時のため
ティッシュ タイのトイレにはトイレットペーパーがないところもあるため
ウェットティッシュ 食事前に手を拭く用

タイ旅行にあると便利な持ち物

モバイルバッテリー スマホで写真を撮る人は持って行った方がいい
レンタルwifi グローバルWiFiが安くておすすめ
セキュリティポーチ 洋服の下に貴重品を隠せるから安心
小銭入れ メインのお財布と分けて持っておくと便利
ジップロック 濡れたものを入れておくのに便利
エコバッグ 買ったお土産やガイドブックを入れておく
お土産を入れる用の大きめバッグ 帰りに増えたお土産を入れておけるバッグ
ビニール袋 ゴミや濡れたものを入れておく
マスク 機内での乾燥防止にあるといい
機内で暇つぶしするもの LCCは個人のモニタがないから暇つぶしできるもの
海外で使えるヘアアイロン 海外の電圧に対応したヘアアイロンがあると便利

タイ旅行前の人必見!旅費を節約するコツ

1万円節約!海外旅行保険を0円にする方法


海外に行くときに必ず入る海外旅行保険。通常ひとり5000円~1万ほど保険料がかかります。

ただこの海外旅行保険は何もトラブルがなかったとき、無駄に感じてしまいますよね。

海外旅行保険を無料にする方法があって、マルイが発行しているエポスカードを海外旅行に持っていくだけで、保障を受けられます。

>>無料で海外旅行保険に入れるエポスカード

エポスカードの無料の海外旅行保険内容

エポスカードを持って海外に行くと、無料で下記の保障を受けられます。

盗難やカメラなどの携行品が壊れてしまった時も、20万円まで保障が付いているので安心。わたしたちはいつもエポスカードだけで海外旅行に行っています。

傷害死亡・後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 200万円 (1事故の限度額)
疾病治療費用 270万円 (1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし) 2000万円(1事故の限度額)
救援者費用 100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害 20万円(1旅行・保険期間中の限度額)

この保障が付いていれば、海外で盗難などにあっても保険を適用できます。

年会費・入会金無料で即日発行できるので、絶対に作った方がお得ですよね。節約になりますよ。
つまり、1万円分の保険料が0円になります。

エポスカードの作り方

カードの作り方は簡単。下記のページから申し込むと、すぐに入会審査の結果が届きます。
>>エポスカード

審査後、カードを自宅に配達してもらうか、マルイの店舗で直接受け取るかを選べます。ネットで全て申請が完結するので、楽ちんですよ。

わたしは大学生のときにエポスカードに申し込みましたが、無事に審査に通りました。

>>無料で海外旅行保険に入れるエポスカード

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エポスカード

無料で補償額を増やすコツ

ちなみにエポスカードの補償額を増やす方法もあります。

価格コムが発行している「REXカード」(無料)というクレジットカードも合わせて持つと、補償額を合算できます。

海外旅行に持っていくだけで90日間保険に入れる(自動付帯)のカードは珍しく、エポスとREXしかありません。

どちらも年会費無料なので、持っておくとかなりお得!

<エポスとREXを合わせた補償額>

傷害死亡 最高2,000万円(1500万円UP)
後遺傷害保険金 80~2,000万円(1500万円UP)
傷害治療費用 最高400万円(200万円UP)
疾病治療費用 最高470万円(200万円UP)
賠償責任 最高4,000万円(2000万円UP)
携行品損害免責 最高40万円(20万円UP)
救援者費用 最高300万円(200万UP)

傷害死亡・後遺障害保険金は高い額が適応されますが、それ以外の治療費や携行品損害などは全て合算ができます。

より充実した補償にしたい人は、エポスとREXを合わせて持つと安心ですよ。

>>REXカードを詳しく見てみる

↓入会費・年会費無料!↓

REXカードを詳しく見てみる

いつでもネットに繋がる!グローバルWiFiは、4日前まで早割OK


今持っているスマホをそのまま海外に持っていっても、ネットには繋がりません。

もし道に迷ったとき、ネットに繋がらずGoogle mapが使えない…というケースもよくあります。

でもポケットwifiがあれば、いつでもネットに繋がり、快適な旅行ができます。

多くの会社を比べましたが、WiFiはグローバルWiFiがいちばん安いです。何と言っても、出発の4日前まで早割が適用されます。

グローバルWiFiの使い方

1.下記のリンクから申し込む
>>グローバルWiFi
2.当日に空港でWiFiをかりる
3.帰国したらそのまま空港でWifiを返す

Webで申し込めば、受け取りから返却まで、全て空港で完結するので楽ちんですよ。

旅行者が多い時期は在庫がなくなってしまうこともあるので、日程が決まったら早めに申し込んでください。

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忘れ物をせずにタイ旅行を楽しんで

忘れ物をせずに、楽しいタイ旅行にしてきてください!

当日の朝はメガネや化粧品、パスポートなど、大事なものを改めて確認して行きましょうね。

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Nami
当サイト「世界がキミを待っている」(セカキミ)の運営者。トラベルブロガー・編集者。カラフルな世界、かわいいカフェ、雑貨が好きです。オウンドメディアの編集長、出版社での編集経験を経て独立。ブログ、編集、Webコンサルなどを仕事にしながら、世界を旅しています。
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