フランス

【安く行く秘訣も】フランス・パリ旅行の費用を公開!1週間の予算まとめ

憧れのフランス・パリに行ってみたい、けど旅費っていくらぐらいするんだろう?予算はどれぐらい?と気になる方も多いと思います。

結論から言うと、パリへ5泊7日などで旅行に行く場合、最低20万円は用意した方がいいです。

できれば25万円予算があると、好きなことをできる旅行になると思います。

今回は実際に私が4回フランス旅行に行って分かったことをまとめました!

フランス旅行の費用を抑えるコツまで紹介しているので、参考にしてみてください。

旅行会社を複数比較してみましたが、一番安いのはHISです。航空券(サーチャージ込み)、ホテル、朝食、空港送迎付きのパリ6日間で69800円からありました。人気のものからなくなってしまうので、早めの予約を!→HISフランス旅行

1週間のフランス旅行の費用は20〜25万円

ツアー代 12万円
観光代 6000円
交通費 6000円
食費 4万円
お土産代 3万円
合計 20万2千円

1週間のパリ旅行にツアー(航空券・ホテル・朝食付き)で参加した場合の旅費を出してみました。

ツアーで行く場合は総額20万円〜25万円はかかると想定しておきましょう。

個人手配で旅行する場合はもう少し安く、15万円ほどの旅費でもフランスに行けます。

フランス旅行の費用は、パリだけに滞在するか、モンサンミッシェルなどの他の都市にも行くかで、予算が変わってきます。

ツアーで行く場合:5泊7日の費用は最低20万円、相場は25万円ほど

フランスにツアーで行くか、個人旅行で行くかによって少し値段が変わってくるので、ここから別々に解説していきます。

ツアーでパリに行く場合は20万円〜25万円


ツアーでパリに行く場合、格安ツアーで行けば20万から25万円ほどで行けます。

ツアーの料金はモンサンミッシェルに宿泊するかどうか、パリはで自由行動か、などで変わってきます。

完全フリープランのツアーが一番安く、合計19万円

ツアー代 12万円
現地で使うお金 5〜7万円
合計 17〜19万円

往復の航空券(サーチャージ込み)・ホテル・朝食が付いた完全フリープランのツアーは、安いと12万円前後で見つかります。

全日程をパリで滞在するフリープランのツアーですね。

この場合はツアー料金の12万円に、食事代、観光代、お土産代などを足して総額20万円ほどで行けます。

これがもっとも手軽にパリに行ける方法。ただ添乗員さんは着いておらず、現地では全て自分で行動する必要があります。



モン・サン・ミシェルに宿泊するツアーは合計25万円ほど

ツアー代 20万円
現地で使うお金 5〜7万円
合計 25〜27万円

世界遺産のモン・サン・ミシェルに行くツアーを選ぶと、総額25万円ほどかかることが多いです。

モン・サン・ミシェルはパリから片道4〜5時間かかります。

そのため日帰りで行くのはかなりしんどく、モン・サン・ミシェルに宿泊する人も多いです。

モン・サン・ミシェルに1泊し、パリでは自由行動のツアーは安いと20万前後で見つかります。

わたし自身も初めてのフランス旅行は、モン・サン・ミシェルの観光が付いたHISのツアーで行きました!

HISでフランス旅行をみてみる

個人旅行で行く場合:節約すれば5泊7日総額15〜17万円ほどで行ける


それでは個人旅行で行く場合の旅費を見ていきましょう。

結論から言うと、個人旅行の方が節約はしやすく、ツアーよりも安く行けます。

往復の航空券 7〜10万円
ホテル5泊 3万円
現地で使うお金 5〜7万円ほど
総額 15〜20万円ほど

航空券やホテルは安めのものを利用している前提です。

私は個人旅行で2回フランスに行っていますが、どちらとも15万前後でした。

ただ食費など節約できるものは節約しているので、せっかくパリに行くなら思いっきり楽しみたいと言う人は、プラス5〜10万円ほどで考えておくといいと思います。

ツアーVS個人旅行。初めてのヨーロッパならツアーがおすすめ


ここまで読んだ人で、ツアーと個人旅行どちらで行こうと迷った人もいると思います。

もしヨーロッパに行くのが初めての人ならば、添乗員さんが同行するツアーで行くのがおすすめ。

何かトラブルがあってもすぐに対処してくれるし、自由時間のときもおすすめのお店や観光地を教えてもらえやすいです。

ツアーがおすすめな人

・初めてのヨーロッパ
・パリに行くのが不安
・モン・サン・ミシェルに泊まりたい

個人旅行がおすすめな人

・とにかく安くフランスに行きたい
・予測できないトラブルを対処するのが得意

また個人でモン・サン・ミシェルに行って宿泊するのはハードルが高いため、モン・サン・ミシェルに宿泊したい人はツアーで行くのがいいですよ。

ツアーならHISが一番安い

ツアーでパリに行く場合は、まずは「HIS」を見てみて下さい。

私もさまざまな旅行会社を比較しましたが、やっぱり一番安いのはHIS。

パリ6日間のフリープランで、69800円がありました!

往復の航空券(サーチャージ込み)、ホテル、朝食、空港送迎付きの値段なのでかなりお得!

正直HISよりも安いツアーを見つけるのは、かなり難しいと思います。

これからフランスに行こうと思っている人は、HISをみて見てください。

人気のツアーから満席になってしまうから、早めの予約がおすすめ!

>>HISでお得なフランス旅行を見てみる

↓早めの予約がお得!↓

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個人で予約できるおすすめサイト

とにかくお得にパリ旅行に行きたい人は、旅行会社を使わず個人で航空券やホテルを取るのがおすすめ。

わたしたちはいつも下記のサイトで航空券やホテルを手配しています。どれも信頼できるサイトなので、紹介しています。

Expedia

Expedia」は世界中の航空券やホテルを予約できる「世界最大のオンライン旅行会社」。

楽天トラベルの海外版のようなもの。

日本語サイトと日本語のカスタマーサポートがあるので、安心して利用できます。

フランスの往復航空券を6万円代で予約したことがあります!

航空券とホテルを一緒に予約すると、ホテル代が最大0円になるキャンペーンもやっていて、かなりお得に予約できることも多いです。

>>Expediaでお得なフランスへの航空券を見てみる

Booking.com



Booking.com

ホテルの予約には「Booking.com」も使います。

Booking.comは海外のホテルを予約を専門にしていて、取り扱うホテル数は世界一。

口コミも豊富にあるので、しっかり口コミをチェックして予約したいときに利用しています。

>>Booking.comでパリのお得なホテルを見てみる

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フランスの旅費の内訳と費用を抑えるコツ

航空券の相場は10万。早く予約すれば7万でも手に入る


東京-パリの往復航空券の相場は10万円が相場。

航空券は残りの座席数と需要に合わせて価格が変動します。そのため定価があってないようなもの。安く行きたい人はとにかく早く予約しましょうね!

半年以上前に予約すれば、往復6〜7万円のチケットも見つかります。また、乗り継ぎをする場合も7万円ほどでも行けますよ。

安い航空券の見つけ方

わたしたちはExpediaSurprice(サプライス)で予約することが多いです。格安航空券が確実に見つかりやすく、どちらも安心できるサイトのためです。

Expediaは大手の旅行予約サイトで、サプライスはHISの子会社のため、何かトラブルがあってもきちんと対応してもらえます。

安い航空券を探すポイント

・日程が特に決まっていなかったら、週や曜日をずらして、いろいろなパターンで検索してみる。
・航空券は金曜日、土曜日発は高めになるから避ける
月~木曜日を発にすると安い。帰りも土曜日より日曜日発にした方が安い。

>>Expediaでフランス旅行の価格を見てみる
>>Surpriceでフランス旅行の格安チケットを見てみる

中東経由は安いけど、時間がかかるので注意

パリへ行くルートはいくつかありますが、カタールなどの中東経由は片道24時間近くかかるので注意してください。

同じ乗り換えでも、ロシアのモスクワや中国経由の方があまり時間がかかりません。

モスクワや中国経由は安いチケットが手に入りやすくておすすめですよ。

参考:パリまでかかる時間

・直行便 12時間半
・ロシアのモスクワ経由 16時間
・中国経由 16時間
・カタール経由 22〜24時間

パリのホテルは1泊1万円が相場


パリのホテルは1泊1万円はかかることが多いです。2人で泊まれば1泊5千円ですね。

ルーブルやオペラ座があるパリの中心地はホテルの料金が高く、かつ部屋もかなり狭いホテルが多いです。

おすすめはベルシー地区。治安がよくて中心地よりも広いホテルに安く泊まれます。

パリの街は山手線と同じ大きさと言われて、あまり大きな街ではありません。ベルシーからでもオペラ座に15分ほどででれますよ。

おすすめ地区

治安が良くて安く泊まれるのは、ベルシー地区(12区)

おすすめしない地区

モンマルトル、モンマルトルより北の地区

治安があまりよくないです。特に女性はこの地域に泊まるのは控えた方がいいと思います。

airbnbでかなり安く泊まれることも

ホテルではなく、airbnbを使うとさらに安く泊まれます。

わたしたちは8泊パリでairbnbを使いましたが、二人合わせて6万円でおうちを貸し切りにできました。

ベッドルーム、キッチン、シャワールームがあるおうちで大満足。

>>airbnbで初回の宿泊費が3700円オフになるクーポンはこちら

フランスでかかる交通費


フランスでかかる交通費は50ユーロ前後と考えておきましょう。

パリ市内で使う交通費が20〜30ユーロほど、空港から市内までのバスが往復23ユーロです。

  • メトロに1回乗るチケット:1.9ユーロ
  • 10枚つづりのチケット「Carnet(カルネ)」:14.5ユーロ
  • パリ市内-シャルル ド ゴール国際空港:往復23ユーロ

▼パリのメトロについては、下記の記事で詳しく解説しています。

パリの地下鉄の乗り方を解説|路線図、治安やお得な切符とはパリを観光するときに一番便利なのはメトロ(地下鉄)です。 主な観光地の近くには、必ずと言っていいほどメトロの駅があり、本数も多いので、...


パリでかかる観光代


観光代もおよそ50ユーロはかかると考えておくといいと思います。

ミュージアムパスという、パリの主要な観光地に入れる共通パスもあるので、うまく活用しましょう。

ミュージアムパスの料金

2日間券:48€
4日間券:62€
6日間券:74€

※エッフェル塔とオペラ座にはミュージアムパスでは入れません。

▼ミュージアムパスについて詳しく知りたい人は下記の記事を見てください。

パリ観光に必須なミュージアムパスとは?購入方法や使い方まとめパリの観光にミュージアムパスは欠かせません。ミュージアムパスはパリの複数の観光地に入れるフリーパスです。 ただ2日間が48ユーロと...

パリの主要な観光地の入場料

・ルーブル美術館(15ユーロ)
・オルセー美術館(12ユーロ)
・ヴェルサイユ宮殿(18ユーロ)※庭園は別料金
・凱旋門(12ユーロ)
・エッフェル塔(25.5ユーロ)
・オペラ座(12ユーロ)
・ポンピドゥーセンター/国立近代美術館(14ユーロ)
・オランジュリー美術館(9ユーロ)
・ピカソ美術館(12.50ユーロ)
・ロダン美術館(10ユーロ)

パリでかかる食費


パリは外食するとかなり高いですが、パン屋さんやスーパーのお惣菜は日本と変わりません。

むしろパン屋さんや街中のケーキ屋さんは日本よりも安く美味しいものを食べられますよ。

レストランでの外食は控えて、スーパーやパン屋さんを上手に使うと食費を節約できます。

パリの食事の物価目安

・パン屋さんのクロワッサン1つ 1ユーロ
・スーパーで買うキッシュ 2.5ユーロ
・レストランでのランチ 20ユーロ
・レストランでのディナー 30〜50ユーロ
・カフェでのエスプレッソ 2.5ユーロ
・カフェでのカフェラテ 4ユーロ

▼パリの代表的なスーパー「モノプリ」について解説しているので、どんなものが売っているか気になった人は見てみてください。

パリのスーパー「モノプリ」で買いたいお土産14選!おすすめの店舗や営業時間まとめパリのスーパーでもっとも有名なMONOPRIX(モノプリ)。モノプリは食料品から雑貨、衣服など何でもそろう大型のスーパー。パリのお土産は...

海外旅行保険はエポスカードで0円に


海外に行くときに必ず入る海外旅行保険。通常ひとり5000円~1万ほど保険料がかかります。

ただこの海外旅行保険は何もトラブルがなかったとき、無駄に感じてしまいますよね。

海外旅行保険を無料にする方法があって、マルイが発行しているエポスカードを海外旅行に持っていくだけで、保障を受けられます。

>>無料で海外旅行保険に入れるエポスカード

エポスカードの無料の海外旅行保険内容

エポスカードを持って海外に行くと、無料で下記の保障を受けられます。

盗難やカメラなどの携行品が壊れてしまった時も、20万円まで保障が付いているので安心。わたしたちはいつもエポスカードだけで海外旅行に行っています。

傷害死亡・後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 200万円 (1事故の限度額)
疾病治療費用 270万円 (1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし) 2000万円(1事故の限度額)
救援者費用 100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害 20万円(1旅行・保険期間中の限度額)

この保障が付いていれば、海外で盗難などにあっても保険を適用できます。

年会費・入会金無料で即日発行できるので、絶対に作った方がお得ですよね。節約になりますよ。
つまり、1万円分の保険料が0円になります。

エポスカードの作り方

カードの作り方は簡単。下記のページから申し込むと、すぐに入会審査の結果が届きます。
公式サイト:エポスカード

審査後、カードを自宅に配達してもらうか、マルイの店舗で直接受け取るかを選べます。ネットで全て申請が完結するので、楽ちんですよ。

わたしは大学生のときにエポスカードに申し込みましたが、無事に審査に通りました。

>>無料で海外旅行保険に入れるエポスカード

↓エポスカードを詳しくみてみる!↓

エポスカード

無料で補償額を増やすコツ

ちなみにエポスカードの補償額を増やす方法もあります。

価格コムが発行している「REXカード」(無料)というクレジットカードも合わせて持つと、補償額を合算できます。

海外旅行に持っていくだけで90日間保険に入れる(自動付帯)のカードは珍しく、エポスとREXしかありません。

どちらも年会費無料なので、持っておくとかなりお得!

<エポスとREXを合わせた補償額>

傷害死亡 最高2,000万円(1500万円UP)
後遺傷害保険金 80~2,000万円(1500万円UP)
傷害治療費用 最高400万円(200万円UP)
疾病治療費用 最高470万円(200万円UP)
賠償責任 最高4,000万円(2000万円UP)
携行品損害免責 最高40万円(20万円UP)
救援者費用 最高300万円(200万UP)

傷害死亡・後遺障害保険金は高い額が適応されますが、それ以外の治療費や携行品損害などは全て合算ができます。

より充実した補償にしたい人は、エポスとREXを合わせて持つと安心ですよ。

>>REXカードを詳しく見てみる

↓入会費・年会費無料!↓

REXカードを詳しく見てみる

WiFiはグローバルWiFiが安い

今持っているスマホをそのまま海外に持っていっても、ネットには繋がりません。

もし道に迷ったとき、ネットに繋がらずGoogle mapが使えない…というケースもよくあります。

でもポケットwifiがあれば、いつでもネットに繋がり、快適な旅行ができます。

フランス旅行は絶対にWiFiがあったほうが便利。

WiFiがあれば、パリでのバスやメトロも簡単に乗りこなせます。

多くの会社を比べましたが、WiFiはグローバルWiFiがいちばん安いです。何と言っても、出発の4日前まで早割が適用されます。

グローバルWiFiの使い方

1.下記のリンクから申し込む
>>グローバルWiFi
2.当日に空港でWiFiをかりる
3.帰国したらそのまま空港でWifiを返す

Webで申し込めば、受け取りから返却まで、全て空港で完結するので楽ちんですよ。

旅行者が多い時期は在庫がなくなってしまうこともあるので、日程が決まったら早めに申し込んでください。

グローバルWifiをくわしくみてみる

予約前に知っておきたい2つのポイント

ポイント1:とにかく早く予約する。最低でも3ヶ月前


パリに安く行きたいという人は、とにかく早く予約するようにしてください。正直予約する時期によって、いくらでパリに行けるかが決まります。これは個人旅行でもツアーでも同じです。

わたしも8ヶ月ほど前にパリ旅行を計画してチケットをとったことがあり、その時はかなり安く行けました!

最低でも3ヶ月前、行く日程を早く決められるのであれば半年以上前から予約しておきましょう。

ポイント2:安く行けるシーズンは10月〜4月の秋から春まで


パリのベストシーズンは5〜9月です。北海道よりも緯度が高く、日本の東京などよりも年間を通して気温が低いため、冬の寒さは厳しいもの。

暖かいベストシーズンの5〜9月に旅行に行くのももちろんいいですが、安く行きたい人はあえて10〜4月にずらすのもありですよ。

特に10月と4月はそこまで極寒ではなく、安く行けるシーズンです。冬のオフシーズンは夏の半額ほどでホテルも泊まれたりします。

まとめ:フランスに行きたい人は20万円貯金して、早めに予約して!


ここまで読んでパリに行きたい!と思った人は、まずは20万円貯金しましょう。そして航空券代などを払える金額が貯まったら、行く日にちを決めて早めの予約を。

・早く予約すれば安くなる
・ツアーはHISが安い
・航空券を自分で手配するときは、Expediaで予約

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