旅のノウハウ

【海外旅行の持ち物】旅好き女子が実際に持っていく34の役立つもの

いざ海外旅行に行くとなっても、いったい持ち物は何をもっていけばいいのかわからない、不安という方もいるのではないでしょうか。

海外旅行は、国内旅行とは異なる準備が必要がです。

今回は海外旅行に30回行ってきた私が、安心して旅行に出発できるように、持っていくべき持ち物をまとめてみました。

また、ヨーロッパやアジアの国々を旅行をしてきた経験をもとに、エリア別に持って行って良かったと思ったものをピックアップしているので、ぜひ参考にしてみてください。

nami
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しっかり準備して快適な海外旅行にしましょう!

【重要度の目安】
★★★★★:必ず持っていきましょう
★★★★:私は必ず持っていくし、みなさんも持って行ったほうがいいと思います。
★★★:私は必ず持っていきますが、いらない人もいるかもしれません
★★:あると便利なので、持っていくことが多いです。

海外旅行の必需品


今回は海外旅行の必需品と持っていくと便利なものに分けて紹介します。

まずは必需品からチェックしていきましょう!

パスポート、パスポートのコピー ★★★★★

パスポートがないと海外旅行に行けないので、絶対に忘れないようにしましょう!

必ず有効期限が6ヶ月あるか確認しましょう。

また紛失したときのために、コピーをとって財布などとは別に保管しておきます。

ビザ ★★★★★

渡航先で必要かどうか確認してください。

ビザの必要のない国に行く際は、何も特別な準備は必要ありません

航空券 ★★★★★

最近は電子版のEチケットが多いです。

予約した便名などが記載されたEチケットは、念のため印刷して持っていきましょう。

海外旅行保険もしくはエポスカード ★★★★★

海外旅行で何かトラブルにあい、病院に行くと何十万もかかってしまう場合があります。

盗難やカメラの故障など海外旅行保険が対応してくれる補償内容は幅広いので、必ず保険に入るようにしてください。

もしくは丸井が発行しているエポスカードを持っていくと、無料で海外旅行保険に入れます。持っているだけで無料の海外旅行保険に入れて、盗難や病気になった場合補償を受けれます。わたしたちも海外旅行にいくときはいつもエポスカードを持って行っています。海外旅行保険を節約できるのでお得なカードですよ。

エポスカードを持って海外に行くと、下記の保障を受けられます。

傷害死亡・後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 200万円 (1事故の限度額)
疾病治療費用 270万円 (1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし) 2000万円(1事故の限度額)
救援者費用 100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害 20万円(1旅行・保険期間中の限度額)

下記のリンクからWeb上で3分ほどで申請できます。審査結果もすぐに届いて、自宅までカードを郵送してくれるので便利。
>>エポスカード

わたしは大学生でエポスカードをつくったので、学生やフリーランスの方でもつくりやすいカードだと思います。

現金 ★★★★★

現金も必ず持っていきましょう。

国にもよりますが、滞在日数×1万円あれば心配ないです。

海外は日本よりもクレジットカードが使えるので、お買い物しすぎたときはカードで払いましょう。

貴重品は預けるスーツケースに入れてはダメですよ。盗られて困るものは、自分で管理しましょう!

またわたしはパスポートや現金、クレジットカードなどの大事なものは、まとめてセキュリティポーチに入れて、洋服の下に隠して身につけています。

クレジットカード ★★★★

普段の買い物では特に必要ないのですが、急な出費(病院や航空券の差一購入など)があった際に手持ちの現金では不足してしまう場合があります。

クレジットカードは複数枚持っていると安心ですよ。

ただし紛失した際やスキャニング(カード情報をコピーされること)された時のために、カード会社の電話番号は必ず控えておきましょう。

ケータイの充電器 ★★★★

ケータイの充電器は、朝必ずカバンに入れたか確認しましょう!

機内でも充電できる飛行機があるので、機内持ち込みの荷物にしておくといいですよ。

変換プラグ

海外では国によっては、日本と異なるコンセントの形をしている場合があります。

ヨーロッパはCタイプが多いですが、イギリスや香港、シンガポールはBFタイプ…

国によってコンセントのプラグを揃えるのは大変。

上記のものは世界中のコンセントに対応できるマルチプラグ。

1つ持っておくと、海外旅行がスムーズになりますよ!

コンタクトレンズ・メガネ ★★★★

コンタクトレンズやメガネも忘れずに!

特に普段はコンタクトの人は、メガネを忘れやすいです。朝必ず確認しましょう!

化粧品 ★★★★

女性は化粧品も、普段使うものを必ず持っていきましょう。

現地で同じものは調達できないので、日常生活で欠かせないものは機内に持ち込みます。

旅行中は何度も写真を撮るので、ちょっと濃いめのチークやリップが映えますよ。

薬 ★★★★

普段から飲みなれている薬は持っていった方がいいです。

海外では日本と同じ薬は手に入りません。忘れずに持っていきましょう。

私は鎮痛剤のEVEと正露丸を持っていくことが多いです。

着替え、下着、靴下(宿泊日数分) ★★★★★

何日分必要なのか数えて、忘れずに持っていきましょう。

靴下は雨で濡れることもあるので、予備もあると安心です。

パジャマ ★★★★★

海外のホテルでは、高級ホテル以外パジャマはありません。必ず持っていきましょう。

シャンプー・ボディソープ ★★★★★

こちらも海外のホテルにはないことが多いです。

女の子は他にメイク落とし洗顔やトリートメントも。シャンプーやコンディショナーなど、少量ずつセットになった、トラベルセットを持っていくのも便利。

化粧水・乳液 ★★★★

ヨーロッパなどは日本よりも乾燥しています。全身保湿できるものも用意しておいた方がいいですよ。

化粧水などもトライアルセットを丸ごと持っていくと便利。

折り畳み傘 ★★★★

日本ほど土砂降りになることはあまりないですが、どこに行くにも折り畳み傘があると安心です。

折り畳み傘は機内持ち込みではなく、スーツケースに入れるのがポイントです。

機内持ち込みの荷物に入れると、手荷物検査の際に、非常に時間がかかります。後ろの人にとっても迷惑なので、スーツケースに入れてください。

雨天兼用の折り畳み傘を1つ持っておくと、日焼け対策にも役立ちます。

スリッパ ★★★★

機内でずっと靴を履いているのは疲れます。

また海外のホテルにはスリッパがないため、現地についてからもスリッパは役立ちます。

簡易的なスリッパをくれる航空会社もありますが、くれないところも多いので汚れてもいいスリッパを用意しましょう。

折りたためるスリッパを一つ持っておくと、どこでも使えるので便利です。

ガイドブック ★★★★

スーツケースに入れてしまってもいいですが、せっかく到着するまで時間があるので、機内持ち込みにしましょう。

飛行機の中で予定を立てようと思っていたのに、スーツケースに入れちゃった!ということもよくあります。

カメラ ★★★

カメラもロスバゲしたときに地味にショックなので機内に持ち込みます。

また高価なカメラの場合は、預けている間に空港の職員に盗まれる場合もあります。

わたしはオリンパスのミラーレスを使っていますが、カメラにあまり詳しくなくてもスマホで撮るよりもずっときれいな写真が撮れるので、気に入っています。

また、最近では人気のミラーレス一眼やゴープロをレンタルできるサービスもあります。

  • ミラーレス一眼4日間:5980円
  • ゴープロ4日間:5980円

通常購入したら10万近くかかるカメラが、5千円でレンタルできちゃうってすごいですよね!

やっぱり海外旅行は特別なので、綺麗なカメラやゴープロで撮影できるとより思い出になります。

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上着 ★★★

海外便の飛行機の中は基本的に寒いです。

また東南アジアではクーラーが効き過ぎていることがサービスの一つという考えもあるため、暑い地域に行く際でも軽くはおれる上着を1枚持っていくと安心です。

歯ブラシ ★★★

海外のホテルには基本的に歯ブラシがおいてないことが多いです。

現地でも調達できますが持っていきましょう。

またヨーロッパやアメリカに向かう際は12時間以上、トランジットがあると16時間以上、歯ブラシがないと歯磨きができません!

わたしは機内食を食べた後にトイレで歯磨きをしたいので、機内持ち込みにしています。ちなみに歯磨き粉は液体扱いになるので注意。

モバイルバッテリー ★★★

海外旅行では、スマホを充電するモバイルバッテリーも持っていくと安心。

特にスマホで写真を撮ろうと思っている人は持っていくのがおすすめです。

カメラ機能を使うと、思っているよりも早く充電がなくなってしまうんです…

上記のものはポケットに入る小さなバッテリーですが、iPoneを2回以上充電できますよ。

ボールペン ★★★

機内で入国用の書類を書く場合があります。

そのときに自分のボールペンがあると便利なので、機内持ち込みにします。旅行中はガイドブックなどにメモするのに使用します。



海外旅行で便利な持ち物

マスク ★★

機内での乾燥対策として持ち込みます。また、まぬけな寝顔を周囲にさらさないためにも役立ちます。

ヨーロッパは日本よりも乾燥している地域が多いので、乾燥対策にマスクは役立ちますよ。

予備の財布 ★★★

万が一スリに合っても構わないように、2000円から5000円ほどの現金のみを入れた財布を用意します。

観光をする際はこの予備の財布を主に使うことで、ひったくりやスリに合っても被害を最小限にとどめることができます。安全な旅のためにも、ぜひ用意してみてください。

ウェットティッシュ ★★★

海外のレストランではおしぼりがでてきません。

そのため手ピカジェルやウェットティッシュを持っていると、食事をする前に手をふくことができます。

ジップロック ★★★

旅でとっても重宝するジップロック。わたしは下記のような用途で使っています。

  • 濡れた洋服や折りたたみ傘を入れる
  • 食べかけのお菓子を入れる
  • パンフレットやレシートの保管

複数枚バッグに忍ばせておくと便利です!

ビニール袋 ★★★

着た洋服や下着、濡れてしまったものを入れるのに何かと便利です。

エコバッグ ★★

ガイドブックや飲み物、買ったお土産をいれるのに便利です。観光するときには持ち歩いてみてください。

使い捨てのスプーンやフォーク ★★

海外のスーパーやコンビニで食べ物を買っても、スプーンやフォークが付いてこないことが多々あります。

いざ食べようと思ったときにフォークがないと困るので、用意して持っていきます。

また紙のお皿があると、スーパーでサラダや夕飯を買ったときに複数でシェアすることもできます。

ハンガー ★★

海外のハンガーは使いずらかったり、本数が足りなかったりすることがあるので、持っていくと便利です。

水 ★★

飲み物を毎回現地で調達するよりも、ペットボトルの水を何本かスーツケースに入れて持っていくと便利です。

現地で買い忘れて飲みたいときに飲めなかったり、国によっては日本よりも水が高い国もあるので、スーツケースに入れておくといいですよ。

オランダでは500mlのペットボトルが300円もしてびっくりしました!

帽子 ★★

寒いときはニット帽、暑いときはつばのある帽子が必需品です。忘れずに持っていきましょう。

壊れ物を包むのに活躍するぷちぷち(エアパッキン) ★★

マグカップなどの割れ物を買った時に活躍します。百均やホームセンターで入手できます。

サングラス ★★

暑い地域へ行く際には特に持っていたほうがオススメです。

季節や地域にもよりますが、日本以上に日差しが強い場合もあります。

電卓 ★★

買い物や値段交渉をする際にあれば便利です。

スマホや携帯電話の電卓機能を使用してもいいのですが、地域によっては使用している最中にひったくられる危険性もあるので、電卓のほうが安心して使用できます。

海外対応のヘアアイロン ★★

最近では海外の電圧に対応したヘアアイロンが、3000円以下で変えちゃいます。

変圧器の必要がなく、そのまま使えるのでとっても便利。

海外対応のものを1つ持っていけば、どの国に行くときも使えますよ。

機内で暇つぶしできるもの ★★

LCCに乗る人は個人のモニタがないので、機内で暇つぶしできるものを持っていきましょう。

ネットも繋がらずに、とっても暇な時間を過ごすことになってしまいます…

おすすめは「U-NEXT」で映画をダウンロードしておくこと。

ダウンロードさえしておけば、スマホでネットが繋がらなくても見られます。

U-NEXTは31日間は無料で使えるので、旅行中だけ使ってみるのもありだと思います。

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海外旅行の持ち物、目的地別まとめ

ここからは目的地別に必要な持ち物をまとめました。

リゾートに行くときの持ち物

    • 水着
    • 防水のスマホケース
    • 防水カメラ
    • タオル
    • 日焼け止め
    • サンダル
    • シート

水着

最近の水着は3000円以下でかわいいものが買えちゃいます!

せっかくの海外旅行なので、お気に入りのものを用意しましょう!

防水のスマホケース

リゾートに行くときは、防水のスマホケースを用意しておくといいですよ。

お金やスマホを入れて貴重品の管理もできます!

防水カメラ

わたしはリゾートに行く際に安くてもいいから防水カメラを買っていけばよかったと後悔しました。

これから行く方は、海の中のきれいな魚たちや海辺で遊ぶところを写真に収めるために購入を検討してみてはいかがですか。

タオル

タオルはホテルから持ち出さずに、各自用意していきましょう。

薄くてかさばらず、速乾性のタオルが1枚あると、旅行でも便利です。

サンダル

プールの場合はビーサンでも大丈夫ですが、海に行く場合は足首で固定できるタイプが安心。

黒のサンダルを1つ持っておけば、どんなお洋服でも合わせやすいです。

シート

プールや海に行く場合は、レジャーシートがあると便利。

旅行用にかなり小さく折りたためるタイプも販売されています!

東南アジアなど、衛生面が心配なところは要注意


東南アジアやアフリカなどに行く際、正直なところ衛生面が心配です。

水はもちろんのこと、トイレやお風呂、ベッドなど気になるところは沢山あります。

やはり衛生面が日本に比べ良くはないので、身の回りを中心に気をつけるのが賢明です。

  • ティッシュ
  • ウェットティッシュ
  • 虫除けスプレー
  • 正露丸(腹痛薬)

特に東南アジアは、蚊に刺されるとデング熱になる可能性があります。

虫除け対策は万善にしてください!

冬のヨーロッパなど寒い地域に行くときの持ち物は、防寒具が必須


冬のヨーロッパや韓国など、日本よりも緯度が高い地域の冬はとにかく寒いです。防寒具を忘れずに持っていきましょう。

  • 帽子か耳あて
  • 手袋
  • マフラー
  • カイロ
  • 厚めの靴下
  • ヒートテック


機内持ち込みの液体には注意

海外に行く際の機内持ち込みは、液体に注意してください。

100ml(g)以下の容器に入った液体物は、容量1リットル以下のジッパーの付いた再封可能な透明プラスチック製袋にいれます。

海外旅行 液体

引用:液体物の機内持ち込みについて|成田国際空港

容量1リットル以下なので大きさ(20㎝×20㎝)はそこそこ大きいです。目薬やリップなどを入れたぐらいではいっぱいになりません。出発前に持ち込みができるかしっかり確認してください。

LCCは注意!預け入れ手荷物の料金が含まれいないことも

LCC(エアアジアなど)で海外に行く人は、必ず航空券の料金に「預け入れ手荷物代」が含まれているか確認してください。

預け入れ手荷物とは?

チェックインカウンターで預ける荷物の代金です。LCCの料金には預け入れ手荷物の代金が含まれていないことも多いです。

当日カウンターで手続きすると別途手数料が2000円ほどかかるので、行く前に確認しておきましょう。

1人7キロまでなら機内持ち込みで行ける


わたしはエアアジアで行くとき、荷物を7キロ以内に抑えて、機内持ち込みの荷物だけにしました。

預け入れ手荷物は5000円ほどかかってしまうので、7キロに抑えて行くと節約になりますよ。

ちなみにその時は帰りだけ預け入れ手荷物のオプションを付けました。



機内持ち込みにすると便利な持ち物リスト


パッキングをするときに、機内持ち込みと預ける手荷物を分けて準備をすると便利です。

貴重品は肌身離さずに、機内持ち込みに

  • パスポート
  • 現金
  • クレジットカード
  • カメラ

預け入れ手荷物は基本人に委ねるものです。

なくなっては困るものは全て機内持ち込みにして、自分で管理をしましょう。

現地で手に入りにくいものも機内持ち込みに

    • ガイドブック
    • メイク道具
    • 化粧品
    • コンタクト
    • メガネ
    • 充電器、モバイルバッテリー

日本で預けたスーツケースが、空港にたどり着かない手違いがおこることもあります。

薬やガイドブック、化粧品など、現地で同じものが手に入りにくいものも、機内持ち込みにしましょう。

また、モバイルバッテリーは機内持ち込みにする決まりになっています。

海外旅行の費用を節約する2のコツ

旅行前に必ず申し込む海外旅行保険は、エポスカードで無料にできる


海外に行くとき必須の、海外旅行保険。通常ひとり5000円~1万ほど海外旅行保険がかかります。

ただこの海外旅行保険は何もトラブルがなかったとき、無駄に感じてしまいますよね。

海外旅行保険を無料にする方法があって、マルイが発行しているエポスカードを海外旅行に持っていくだけで、保障を受けれます。

エポスカードの海外旅行保険の内容

エポスカードを持って海外に行くと、下記の保障を受けられます。

傷害死亡・後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 200万円 (1事故の限度額)
疾病治療費用 270万円 (1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし) 2000万円(1事故の限度額)
救援者費用 100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害 20万円(1旅行・保険期間中の限度額)

この保障が付いていれば、海外で盗難などにあっても保険を適用できます。

しかも無料でカードを作れるということは、実質海外旅行保険に無料で入れることになります。

年会費・入会金無料で即日発行できるので、まだ持っていない方は必ず作ってから行ってください。節約になりますよ。

エポスカードの作り方

カードの作り方は簡単。下記のページから申し込むと、すぐに入会審査の結果が届きます。
>>エポスカード

審査後、カードを自宅に配達してもらうか、マルイの店舗で直接受け取るかを選べます。ネットで全て申請が完結するので、楽ちんですよ。

わたしは大学生のときにエポスカードに申し込みましたが、無事に審査に通りました。

>>詳しく見てみる【エポスカード】

WiFiはグローバルWiFiだと、4日前まで早割になる


海外旅行で何かあった時のために、常にWiFiに繋がっていると便利。多くの会社を比べましたが、WiFiはグローバルWiFiがいちばん安いです。何と言っても、出発の4日前まで早割が適用されます。

グローバルWiFiの使い方

1.下記のリンクから申し込む
>>グローバルWiFi
2.当日に空港でWiFiをかりる
3.帰国したらそのまま空港でWifiを返す

Webで申し込めば、空港で全て完結するので楽ちんですよ。旅行者が多い時期は在庫がなくなってしまうこともあるので、日程が決まったら早めに申し込んでください。

まとめ


せっかくの海外旅行もトラブルに見舞われては苦い思い出となります。

海外旅行に行くときは、楽しい旅行になるようにぜひ前もって準備してみてください!

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当サイト「世界がキミを待っている」(セカキミ)の運営者。トラベルブロガー・編集者。カラフルな世界、かわいいカフェ、雑貨が好きです。オウンドメディアの編集長、出版社での編集経験を経て独立。ブログ、編集、Webコンサルなどを仕事にしながら、世界を旅しています。
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